Cara Tower(カーラ・タワー)

Cara Tower(カーラ・タワー)

写真Cara Tower(カーラ・タワー)はサンタバーバラ(カリフォルニア)の生まれの シンガーソングライター。ドイツのフライブルグで青春期を過ごす。詩が魅力的で澄んだギターの音色と優しい独特の歌声が聞くものを引きつけます。アルバム 「Living On Bread & Circus」(パンとサーカスの日々)がデビュー作。 このアルバムには、亡くなる直前のトミー・アイアー(マーク=アーモンド、RIFF RAFF、後にGARY MOORE BANDなどで活躍するキーボーディスト)やボブ・ディランとの活動で知られるバイオリンのスカーレット・リベラの演奏もフィーチャーされています。プロデューサーはエドワルド・デル・シグノレが担当。2007年にアメリカでは2作目の作品がリリースされている。
エンブレイスレコード CT 1521「パンとサーカスの日々」

CARA TOWER CD

CT-1521:LIVING ON BREAD & CIRCUS

写真

詩人である。カーラ・タワーはカリフォルニア州サンタバーバラ生まれのシンガーソングライター。ドイツのフライブルグで青春期を過ごす。レコーディング時にお金が無くシンセサイザーが買えなかったらしく家の中や庭にあるいろいろな物をサンプリングして使う技を身につける。キーボードのように聞こえる音もドラムマシンに取り込んだ音を使用しているらしい。工夫と可能性は無限でハミングはいつでもどこからか湧き出して来るのだそうだ。

No. 曲名 試聴
1. raw dog
2. summer always comes
3. dear jane
4. livin on bread & circus
5. infinitely inseparable
6. no one suspected
7. come to me
8. she comes from an ordinary familiy
9. as real as the breath
10. la pucelle
11. as we are  
「CT-1521:LIVING ON BREAD & CIRCUS」CARA TOWER
Cara Tower(all vocals, guiters, sampling & percussion)/Eduardo Del Signore(a myrid of basses/Eltan Jamen(portative organ, harmonium)/nickleharpa & hurdy gurdy/Randy Tico(more basses)/Phil Parlapiano(mellotron, synth & accordion)/Tommy Eyre(piano & synth on3)/Scarlet Rivera(electric violin on3)/John Wayne Denninger(snare & scatchy fish on5)/Federico Ramos(classical guiter on7, e-guiter on11)/Chris Gilmore(synth on 4and 3)
●発売日:2000
●レーベル:Embrace Records
●LIVE
値段:2,500円(税抜)2,625円(税込)
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