
ロックバンドで活動後、1990年よりジャズバンド「渋さ知らズ」に参加。
1996年、トランペットとコンピュータを駆使し、法律と音楽を融合させたCD『ラップ憲法』(早稲田経営出版)を発表。 同年フェダインのドイツツアーに参加。Moers
Jazz Festivalなどに出演。 1997年、フェダイン・ロシアン・プロジェクトに参加し、ロシアやリトアニアのJazz Festivalなどに出演。
1999年、オリジナルDJソフト「Ninja Jockey」をプロデュースし、試作バージョンをソロ・光音天・和音オーケストラなどでテストし始める。
2006年、クラフトワーク・ノイで活躍したEBERHARD KRANEMANNとライヴ・セッション・レコーディングをした 「KITA-KRANEMANN
ONE WORLD-ONE SOUND」をドイツFMPから発売。現在渋さ知らズなどのバンド活動のほか、 ソロ活動、テレビ出演、CD制作、音楽ソフトの開発などを行っている。